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2009年09月06日

映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」が公開決定

KING OF POP マイケルジャクソン追悼記事を投稿しようと思っていたのだけど、私生活が忙しくてタイミング逃し・・・映画「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」が日本でも公開決定したので・・・





6月25日に急逝したマイケル・ジャクソン(Michael Jackson)が、ロンドンで実施予定だったコンサート〈THIS IS IT〉の何百時間にも及ぶリハーサルとビハインド・ザ・シーンの映像を使用した劇場映画『THIS IS IT』の邦題が『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』に決定! 
 
 この映画は、その死の直前までマイケルが行なっていた猛特訓風景とその素顔を収めた貴重な映像の数々をもとに構成。
クオリティの高いデジタル・サウンドとHD画像で収録され、あたかも実現されなかったロンドン・コンサートの最前列にいるかのような臨場感を味わえるとのこと。
この歴史的な映画の監督は、コンサート〈THIS IS IT〉のクリエイティヴ・パートナーであったケニー・オルテガ(『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』監督・振り付け)。舞台上の振り付けから照明、美術、ステージの背景となるビデオ映像の細部にいたるまで、マイケルのステージに対する深いこだわりも観られます。
 
 この映画について、監督のケニー・オルテガからのコメントです。
 「この映画は彼のファンたちへの贈り物です。コンサート映像を編集していて気づいたのですが、この映像には、驚異的でユニークかつ特別な何かがあります。マイケル・ジャクソンがとてもプライベートで、限られた人々にしか見せなかった、創造的な天才の世界を垣間見させてくれるのです。ファンたちは、いまだかつて見たことのないマイケル・ジャクソンの姿に邂逅することとなるでしょう。それは製作の現場にいる偉大なアーティストとしての彼の姿です。コンサートとしての〈THIS IS IT〉は、観ることはできなくなってしまいましたが、本作によって、マイケルの貴重な肖像を披露することができるのです。最後のカーテン・コールの準備まで入念にしていたマイケル。このコンサートは彼の最高傑作となっていたでしょう」

現在製作中の本作の更なる情報はmichaeljackson.com上で随時更新される予定

いつものように熊本では上映されないと思うけど、期待せずに待っていたら・・・

偉大なるKING OF POP Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)の追悼

Michael Jackson、死の直前「THIS IS IT」コンサートのリハーサル
これが今回の映画「THIS IS IT」です。


Michael Jackson LIVE 総集編


BEAT IT
BEAT ITのショートフィルム(マイケル・ジャクソンはプロモーションビデオの事をショートフィルムと呼んでいるので・・・)はエドワード・ヴァン・ヘイレンがギター演奏するんだけど、このLIVEでなんとスラッシュが演奏するんですよ。
エディーとは違うパワーがスラッシュにはあるんでマイケルのパワーあるパフォーマンスには最高のパートナー。





MTV VIDEO MUSIC AWARDS


グラミー賞1988


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Posted by サルヴァトーレ at 13:00Comments(0)洋画

2009年08月31日

スマイル・ピンキー ドキュメンタリーフィルム短編部門受賞作品

 「スマイル・ピンキー」 
ベストドキュメンタリーフィルム短編部門でオスカーを受賞



これは、インドのウッタルプラディッシュ州に住む、口唇裂(みつくち)にもめげずに困難に立ち向かった一人の少女の実話です。
このドキュメンタリーはエミー賞も獲得した、メーガン・マイラン監督が、ウッタルプラディッシュ州のミルザプーとバラナシで撮影が行われました。

オスカーを獲得できたことに、マイラン監督は小さい頃から「ホスカッティ」(ヒンディー語での、みつくちを意味するいじわるな言い方)と周りからいじめられてきた8歳の少女ピンキーに感謝しました。
発展途上国の子ども向けに口唇口蓋裂の手術を施すNGO団体「スマイル・トレイン」からの援助も受けて、バラナシにあるGSメモリアルプラスチック病院とトラウマセンターにて、スボード・K・シン医師により手術を受け、少女の人生は大きく変わりました。
バラナシの人々はオスカーをとれるようにと、3日間シバ神に祈りを捧げました。
インド国内では大きくとりあげられ、ドキュメンタリー取材などが殺到しています。



インド・ムンバイのスラムを舞台にした「スラムドッグ$ミリオネア」が米アカデミー賞の8部門を獲得した事も影響がある・・・

しかしなんで今インドなのか?

特に「スラムドッグ$ミリオネア」の受賞した時プレゼンにはスピルバーグが・・・

一説によるとすでにハリウッド業界がお金が無くインド企業からの資本を受け作品を作っているらしく、スピルバーグは映画「リンカーン」(主演:リンカーン役候補トム・ハンクスかリーアム・ニーソンでリンカーン政権の副大統領だったアンドリュー・ジョンソンをハリソン・フォードかも・・・)の制作費をインド企業から出して貰っている為に、プレゼンしたらしい・・・
と言う事はすでにアカデミー作品賞は「スラムドッグ$ミリオネア」に決まっていたのかな?
前評判も良かったので・・・げすな考えは止めにしてスマイル・ピンキを観れるチャンスがあったら必ず観て下さい。




ちなみにインド人演歌歌手チャダ
面影の女 デビュー第1弾シングル


映画「スラムドック$ミリオネア」応援CD 「踊るマハチャダ」


このチャダさんは全くハリウッドとは関係ないですが・・・
チョッとマイブームなので・・・

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Posted by サルヴァトーレ at 13:00Comments(0)洋画

2009年06月09日

ミッキー・ローク 映画レスラー 熊本公開決定

今年最高に男泣き出来る映画がいよいよ公開決定しました!



ミッキー・ローク(Mickey Rourke)主演の映画でタイトルはレスラー「The Wrestler」

以前ミッキーローク復活!という事で記事を書いたので見て頂いた方もおられますが、日本での公開が6月13日と決定したのですが、熊本の公開がなかなか決まらずDenkikanにて7月25日公開予定パチパチパチパチパチパチ




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2009年02月24日

サウンドシステム積んだ究極のカスタム自転車

Made In Queens というタイトルのショートドキュメンタリーフィルムがあるのだけど、BMX(自転車)にサウンドシステムを積んだカスタム自転車で楽しいんでいる若者を映し出している。



彼らはニューヨークのクイーンズ地区だけど、ニューヨーク以外でも、アメリカ各地、オーストラリアでもみることがあるらしい。
日本じゃ見たことないけど流行ってほしいね!

バイクで暴走するより、時々はカスタムチャリで爆走するのもいいかも

MADE IN QUEENS


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2009年02月05日

緊急!「未来を写した子どもたち」が上映明日まで

緊急!明日(2月6日)までしか上映されません!

時間がある方は是非とも上映時間は13:40 と18:00の2回なので観て下さい。

「未来を写した子どもたち・BORN INTO BROTHELS: CALCUTTA'S RED LIGHT KIDS」を以前紹介し、熊本では上映が2月21日~って伝えていたけどなんと1月31日~2月6日までの上映だったみたいです。



先程知り合いの方(美女)から「今日『未来を写した子どもたち』を観に行きますね」と聞かされ21日じゃないの?と思いDENKIKANのHPを観たらなんと明日まで・・・
自分も明日観に行けたら行こうと思っています。

言い訳になるけど最近暇が無くて新聞の映画情報を見ていませんでした。
自分がすごくいい映画だからって紹介しといて・・・不覚です。


ベンジャミン・バトン(数奇な人生)にしてやられたみたいです。
嫌いじゃない映画ですが・・・なんとなく嫌いになってきた!
いい映画でブラッド・ピットのなかなかの演技をしているみたいですが、アカデミー主演男優賞は絶対にミッキー・ロークで決まり!

それにしても1週間だけしか上映しないなんて・・・最悪!

ちなみに上映時間は13:40 と18:00の2回です。

11月24日の記事
11月10日の記事

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2008年12月30日

私は生きている!(HAIR挿入歌)



「カッコーの巣の上で」でアカデミー賞主要5部門に輝いたミロス・フォアマン監督がずば抜けたスケールで贈るロック・ミュージカル! 製作年数4年、総登場人員2万5千人、回したフィルム50万フィートという既成のミュージカルの概念を覆す一大スペクタクル!
映画「HAIR」の挿入歌でもあるこの歌を聴いて不況の世の中・・・


来年良いお年を迎えられるように・・・

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2008年12月24日

素晴らしき哉、人生!

ハッピーホリデーズ
アメリカではメリークリスマスってTVでは言えないんですよ!
※1年のこの時期(12月)はキリスト教のクリスマスだけでなく、ユダヤ教の「ハヌカの祝い」やアフリカ系米国人の「クワンザの祭り」が重なることから、メリークリスマスと言えない方々への配慮で・・・「Happy Holidays!」


今回は久々映画の紹介ですがハッピーホリデーズとしか言えないTV局が毎年クリスマスに放送する映画『素晴らしき哉、人生!( It's a Wonderful Life)』を紹介します。





製作年 : 1946年
製作国 : アメリカ

キャスト(役名) - 素晴らしき哉、人生!
James Stewart ジェームズ・スチュアート (George Bailey)
Donna Reed ドナ・リード (Mary Hatch)
Lionel Barrymore ライオネル・バリモア (Dr.Potter)
Thomas Mitchell トーマス・ミッチェル (Uncle Billy)
Henry Travers ヘンリー・トラヴァース (Clarence)
監督
Frank Capra フランク・キャプラ
製作
Frank Capra フランク・キャプラ
原作
Philip Van Dren Stern フィリップ・ヴァン・ドレン・スターン
脚本
Frances Goodrich フランセス・グッドリッチ
Albert Hackett アルバート・ハケット
Frank Capra フランク・キャプラ

何故アメリカで毎年TVで放送されるのかは、監督・製作フランク・キャプラがこの映画を製作するために映画会社を設立。
見事に映画はあたらず多額の借金を作り会社は倒産、映画の配給権もただ同然になり、TV局が放送するようになった。
放送するたびこれは隠れた名作だと言って人気が出た。
今ではクリスマスの夜家族で食事をして家族でTV映画を観る時の定番!
名作の仲間入りしたのだけど著作権が失効しているのでトホホの巨匠になりそこねたフランク・キャプラ。

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2008年11月30日

2008年11月24日

熊本松竹1・2でもついに上映決定!!!

熊本ついに上映決定!!!
なんと前回紹介した
「未来を写した子どもたち・BORN INTO BROTHELS: CALCUTTA'S RED LIGHT KIDS」が
熊本松竹1・2でついに上映決定!

2009年2月21日より公開




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2008年11月17日

バンクジョブ

「バンクジョブ・THE BANK JOB」





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